ケース紹介
FUKUYA任意売却サービスによって新しい生活がスタートした方、前に踏み出した方々をご紹介いたします!
CASE1 通常の売却と同様に約3ヶ月で物件引き渡し!
奥様とお子様2人の4人家族のA様は、平成5年に西区に新築マンションを購入されました。住宅金融公庫(現、住宅金融支援機構)より3,000万円を借り入れ、月々70,000円、ボーナス240,000円の支払いでした。
お勤めの会社の業績が悪化し、今まであった残業代やボーナスのカットなどで住宅ローンの返済が遅れるようになり、弊社にご相談いただきました。A様には売却が決まるまでお住まい頂き、その間に引越し費用のご準備をお願いいたしました。
通常の売却と全く同じ様に、物件の販売活動をして、約3ヶ月で購入者が決まり契約、引渡しとなりました。滞納していた管理費・修繕積立金等は売却代金の中から住宅金融支援機構から支払われ、A様の持ち出しはありませんでした。売却後の残債務は800万円程残りましたが、現在、毎月20,000円の支払いを住宅金融支援機構にされています。
- CASE1 通常の売却と同様に約3ヶ月で物件引き渡し!
- CASE2 近隣に事情を知られることなく売却に成功!
- CASE3 債権者と交渉して差し押さえを解除!
- CASE4 ご相談はできるだけお早めにが鉄則です
- CASE5 相談するだけでも気持ちが楽になる。
- CASE6 任意売却を相談して本当によかった!
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