ケース紹介
FUKUYA任意売却サービスによって新しい生活がスタートした方、前に踏み出した方々をご紹介いたします!
CASE2 近隣に事情を知られることなく売却に成功!
奥様とお子様2人の4人家族のB様は、平成11年に一戸建てを購入されました。奥様が連帯債務者様となり、住宅金融公庫(現、住宅金融支援機構)から2,300万円銀行から1,000万円の合計3,300万円の借入をされ、月々160,000円、ボーナス100,000円のお支払いをされていました。
B様の転職を機に収入が激減し、それを補う為に金融機関より無担保ローンの借入をされ、売却後の残債務は1,600万円になることが分かりました。B様と連帯債務者様の奥様は、自己破産をされ、弊社に弁護士より売却の依頼を頂きました。
購入者が決まり、住宅金融支援機構より引越し費用を認めていただき、ご自身の持ち出し無く、近隣に事情を知られること無く、さらにお子様も転校する事なく、引越しをされ、任意売却を成功されました。さらに裁判所より免責決定され、残債務から開放されました。
- CASE1 通常の売却と同様に約3ヶ月で物件引き渡し!
- CASE2 近隣に事情を知られることなく売却に成功!
- CASE3 債権者と交渉して差し押さえを解除!
- CASE4 ご相談はできるだけお早めにが鉄則です
- CASE5 相談するだけでも気持ちが楽になる。
- CASE6 任意売却を相談して本当によかった!
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