ケース紹介
FUKUYA任意売却サービスによって新しい生活がスタートした方、前に踏み出した方々をご紹介いたします!
CASE3 債権者と交渉して差し押さえを解除!
住宅ローン滞納6ヶ月のC様は、住宅金融公庫(現、住宅金融支援機構)より最終通告が来てその上地方税を5年前から滞納していた為、物件を差し押さえられてしまいました。 あわてて弊社にご相談に来られたのですが、任意売却するにも差し押さえているのが役所である為、いくら交渉しようにも滞納している税金を全額納めなければ差し押さえを解除してもらえません。
そこで弊社は、売却代金の中から滞納している税金の返済分を捻出してもらえるように、住宅金融支援機構に交渉をして、差し押さえを解除することが出来ました。
ただ、債権者様によっては、税金の滞納分などを売却代金から支払うことについて難色を示す場合もあります。C様のケースでは円満に解決することが出来ましたが、同じように税金滞納の問題で債権者様との交渉が難航しているケースもございます。税金・住宅ローンどちらか一方でも滞納しそう、若しくは滞納してしまったら、出来るだけ早く弊社にご相談されることをお勧めいたします。
- CASE1 通常の売却と同様に約3ヶ月で物件引き渡し!
- CASE2 近隣に事情を知られることなく売却に成功!
- CASE3 債権者と交渉して差し押さえを解除!
- CASE4 ご相談はできるだけお早めにが鉄則です
- CASE5 相談するだけでも気持ちが楽になる。
- CASE6 任意売却を相談して本当によかった!
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