ケース紹介
FUKUYA任意売却サービスによって新しい生活がスタートした方、前に踏み出した方々をご紹介いたします!
D様は3LDKのマンションを平成19年に購入され、奥様と共働きで住宅ローンも問題なく支払えていたのですが、D様ご自身が体調を崩されて職場を退職され、日払いのアルバイトなどをしながら住宅ローンを支払ってきましたが、収入は減り、日払いの仕事も不安定で仕事が無い日が続いたりして、とうとう住宅ローンが払えなくなり、延滞するようになってしまいました。
D様は既に競売開始決定の通知が届いており、D様が弊社にご相談頂いたのはなんと!入札期間開始日の10日前でした。
弊社は自社での買取業務も行っているので、早速債権者に抹消の交渉をし、税金や管理費の滞納分も税務署と管理組合に話をして、とにかく時間が無いので、弊社で買い取る段取りを進めていきました。
その結果、なんと入札期間開始後2日目に決済ができ、債権者にも競売申立ての取り下げをしてもらうことができ、任意売却に成功しました。D様になぜここまで放置していたのかと聞くと、競売申立てをされたころから、いろんな通知や業者の訪問があり、家に引きこもっていて、何も考えられず、時間だけが過ぎてしまっていたとおっしゃっていました。 裁判所の執行官に家の中に入られて写真をパシャパシャと取られたのもショックだったと聞いています。
今回はギリギリ間に合ったから良かったのですが、やはり間に合わずに不本意ながら競売になってしまうこともあると思います。やはりご相談は出来るだけ早めにが鉄則です。今ではD様は再スタートを切られて、たまに弊社にも寄って頂いています。
- CASE1 通常の売却と同様に約3ヶ月で物件引き渡し!
- CASE2 近隣に事情を知られることなく売却に成功!
- CASE3 債権者と交渉して差し押さえを解除!
- CASE4 ご相談はできるだけお早めにが鉄則です
- CASE5 相談するだけでも気持ちが楽になる。
- CASE6 任意売却を相談して本当によかった!
お電話での問い合わせもお気軽にどうぞ!0120-281-298






