ケース紹介
FUKUYA任意売却サービスによって新しい生活がスタートした方、前に踏み出した方々をご紹介いたします!
F様は7年前に3LDKのマンションをご主人様と共有名義で購入されました。しかし5年前にご主人様と離婚され、そのときの話し合いで、住宅ローンの支払いは、元夫が続けて、奥様とお子様でマンションに住むということになっていたそうです。
しかし、今年に入って、住宅ローンの督促状が金融機関より届くようになりました。そのときはまだ元夫とも連絡がとれ、とりあえず月々の支払い分は奥様が支払われ、ボーナス払いと税金は元夫が払うからという話になったそうです。しかしながら、今度はボーナス払い分の督促状がきて、税金の督促状も届くようになり、元夫に連絡しても繋がらなくなってしまいました。 元夫の職場に連絡してもつい最近に無断で退職しており、実家にも帰っていない様子でした。奥様はもうどうしていいかわからずに子供と一緒に楽になろうとまで考えられていたようです。
その時に弊社のホームページを見て連絡をいただき、苦しい胸のうちを打ち明けていただきました。 共有名義なので、元夫を見つけ出さないと任意売却することができません。元夫は今でも消息がつかめていませんが、奥様と連絡を取りながら、少しづつ前進していっています。
少なくとも、楽になろうという考えはなくなり、前に向かって力強く進み出されております。弊社としましても、最後まで全力でサポートしていこうと思っています。まだ解決したわけではないけど、相談して本当に良かったとおっしゃっていただいております。相談していなかったら今頃どうなっているか・・・と今では笑いながらおっしゃっています。あとは、解決へむけて頑張るだけです。
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- CASE4 ご相談はできるだけお早めにが鉄則です
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お電話での問い合わせもお気軽にどうぞ!0120-281-298






